| 今回でNewsletterを読ませていただいたのは三冊目となりました。 |
今回でNewsletterを読ませていただいたのは三冊目となりました。これまでどの内容も波多野先生はじめスタッフの先生、そしてハウスの生徒・卒業生のご活躍にただただ感心・感銘しておりました。 しかし、今号のNewsletter「志・気」のMESSAGEは、心に響き染み入るものを感じました。波多野先生の志が今になって理解できたように思います。今の生活の目線から世界を見渡せる目線が必要。そのためには、世界に通用する言葉が必要であり、万国の人と接するマナーが不可欠、すなわち、建学の精神「English and Manners」がすべてのベースとなり入口なのですね。「English and Manners」が主観的に感じられるようになりました。 我が子にはまだ理解できないでしょうが、先生と同じ気持ちを親が持つ事で、子供に伝わり身に付いていくことと信じます。 感想が遅くなり申し訳ありません。とても充実した読みごたえのある内容で満足させていただきました。ありがとうございました。
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